※2015年5月1日をもって販売終了いたしました


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まずは過去の実績をご覧ください。

対象R数 的中R数 的中率 回収率
2012年 145レース 28レース 19.3% 146.9%
2013年 143レース 35レース 24.4% 139.9%
2014年(〜3/31) 36レース 11レース 30.5% 155.9%

いかがでしょうか?

「これはスゴイ」
と思いましたか?

それとも

「何だ、こんなものか」
と感じましたか?

もしかしたら、後者の方が多いかもしれません。
今では回収率150%を超えるようなノウハウがゴロゴロありますしね。

また、22.8%程度の的中率に関しても、

「何だ、たいしたことないな」
そう思われた方も多いでしょう。

しかし、的中率が22.8%ということは5回に1回以上のペースで的中する計算になり、
144.8%の回収率と相まって、利益を増やし続けることが可能。

たとえば、1日1万円づつこのノウハウでコツコツ買い続けると、
ベタ買いでも1年間で44万8000円のプラス収支となります。


「なんだ年間で44万8000円程度か…」
と呟いた方。

ではあなたは、馬券で年間40万円以上のプラス収支を何年も続けて計上していますか?

「はい、もちろんです!」
という方。

ごめんなさい。
あなたのような馬券上手な方には、この程度の馬券術は恥ずかしくてお見せできません。

今すぐこのサイトを閉じてください。

……
閉じましたか?

……
閉じましたね?

それでは、馬券で年間40万円程度の利益を稼ぐためのロジックをご紹介いたしましょう。


ご挨拶が遅れました。
日刊コンピ指数研究倶楽部と申します。

「何者?」

と思っている人がほとんどかもしれませんが、
何をやっている集団かは、名称から察しできると思います。
※日刊コンピ研究倶楽部公式ホームページ http://nikkankonpi.com/

そうです。
我々日刊コンピ指数研究倶楽部は、日刊コンピ指数の研究に勤しむ集団です。

そもそもどうして、日刊コンピ指数研究倶楽部が誕生することになったのか?
まずはその経緯からご紹介いたしましょう。


SNS から誕生した、正統かつ異色の集団『日刊コンピ指数研究倶楽部』は、
2008年の夏頃、某SNS内でコミュニティサイトが立ち上がったのが始まりです。

“日刊コンピ指数に関する情報を語り合いましょう”

そんなシンプルな呼びかけから、みるみるうちに会員が増え、
最大600名にまでその人数が膨らみました。

コミュニティ内の活動としては、各々のコンピ数字理論や週末のレース予想、
それからコンピ以外による競馬関連の交流が主。

名前はあえて伏せますが、競馬関連のメディアで現在活躍中のある方も
このコミュニティの会員でした。

ただ実を言いますと、このコミュニティサイトは現在活動を休止しています。

その理由はいくつかあるのですが、

日刊コンピ指数を使って馬券を当てたい人
コンピ指数自体を研究したい人
そもそもコンピ指数でなくても、馬券予想なら何でもOKという人など、

人数が増えれば増えるほど、統制が取れなくなってしまったのが要因です。


そんな中、コミュニティ内に
「日刊コンピ指数で本気で馬券研究をしたい人だけのスレ」
というスレッドが立ち上がりました。

そのスレッドにコメントを残し、
コンピ指数の研究を本気で熱望した会員が全部で4名。

かつて会員は600名いたにも関わらず、
本気で研究したいという会員数はたったこれだけ。

まあぶっちゃけて言えば、
かなりマニアックなコンピ指数研究になったわけです。(笑)


ここでどのような研究をしているかと言いますと、
たとえば

1〜3Rにおいてコンピ4位の指数が57の場合、57より3の倍数刻みで減少している数値と
増加している数値の差によって4位の成績が見える

とか

重賞競走において、2〜5位までの指数の合計数字と1位の指数の差値で
1〜5位の5頭それぞれの3着内率を弾き出す

など

他の会員が「え、何コレ?」と思うような研究テーマが次々と飛び出し、
この4人だけがどんどん深いところにまで入っていったのです。

他の600人以上の会員はと言いますと、半ば知らんぷり状態。
もしかしたら、呆れられていたのかもしれませんね。(苦笑)

そんな感じで浮いてしまった我々4名は、今まで活動していたコミュニティを退会。

その後3名の会員が増え、現在7名のメンバーで構成されて現在に至っています。

『日刊コンピ指数』については、知っているという方がほとんどでしょうか。

ご存じない方のために、簡単に説明しておきますと、
これは日刊スポーツ紙が発表するレースの独自指数でして、
最高点は90、最低点は40です。

人気と指数の高さはほぼ比例していますので、指数上位馬ほどいい成績を記録し、
逆に指数下位になるに従い、成績もだんだんと下降していきます。

まあ、“指数上位馬=人気上位馬”とみて間違いありません。


尚、出走各馬の人気や能力を指数化したものは、
この『日刊コンピ指数』だけに限らず、
他のスポーツ紙や専門紙でも様々なものが発表されています。

しかし、数ある競馬関連指数の中でも人気や認知度を考えると、
この『日刊コンピ指数』がまさに“一強”の状態。

日刊コンピ指数を利用した馬券術や研究本など、
数多くリリースされているのがその証拠といえるでしょう。

そんなコンピ指数の魅力にとりつかれたのが、
我々日刊コンピ指数研究倶楽部です。

我々は、日刊コンピ指数を使ってありとあらゆる馬券術を研究しました。

毎週金曜の夜になると、それぞれ日刊コンピ指数をチェックしながら

「○レースの○番は怪しいね」
「指数90だけど東京○レースの○番は飛ぶんじゃないかな?
 だって2位と3位がそれぞれ○○だろう?」
「確かにこのケースは、最近2ヵ月間でも4回はあったな…」

……などなど

日刊コンピ指数オタクの我々は、お互いの研究を発表し、
侃侃諤諤と意見交換をする中で、勝つための馬券術を固めていきました。

もちろん、ボツになった馬券術は数知れません。


そして2012年6月。

我々にとって最初の馬券マニュアル
『日刊コンピ研究倶楽部のコンピレポート』が発表されました。



「絶対本命馬と70オーバーNo.2ホース」
「コンピ86馬と3連複包囲網」

これらのサブタイトルからもわかるように、
日刊コンピ指数から導き出された本命馬及び上位人気馬から勝負する馬券術です。


リリースされた次の週、
そのロジックの1つがいきなり4000円台の中穴を的中。

あるアフィリエイターさんがブログで検証レビューを書いてくれたこともあり、
我々のもとに問い合わせが殺到。

さらに

「おかげさまで大きく儲けさせてもらいました」
という感謝のメールも届いた時には、感動で思わず目頭が熱くなったほどです。


その後も我々の研究の成果を続々と発表。

これまで5本の作品を世に送り出してきました。

単勝、馬連、3連複、3連単と本命サイドから高配当馬券まで、
それぞれのニーズに合わせた馬券術を展開してきたのです。

そんなある日、我々の作品を全て購入してくれている、
あるユーザーさんからこんなメールが届きました。

日刊コンピ指数研究倶楽部さんの競馬商材は、
どれもコンピを使って簡単に買い目を見つけることができ、しかも的中率も高い。

○○さんや○○さんのように、次々新作は出るがヒドイ内容のもので、
問い合わせしても訳の分からないことを言われ誤魔化されてしまうのとは大違い。

そんな日刊コンピ指数研究倶楽部さんにだからこそお願いがあります。
馬券種は問いません。1点買いで勝てる競馬商材を作ってください!


確かにほとんどの馬券種は、的中する買い目が1つしかない。
3連複10点買いで的中しても、
購入した時点で9点のハズレ買い目を買っていることになる。

3連単60点ボックスなんていうと、59点もハズレ買い目を購入している。
たった1点の的中買い目のために…

当たり前のことですが、その当たり前のことを、
我々はあらためてこの1通のメールから気付かされたのです。


このメールが届いた翌日、
我々はメンバー7名でスカイプミーティングを開催。

「1点買いを含む、できるだけ少点数で実践可能なロジックを開発できないか?」
議題はただそれ1つだけでした。

その中でメンバーの1人が、
自身で実践している馬券術について話し始めたのです。

「2点買いでコンスタントに利益を出している方法があるんだが…」

ここで他のメンバー全員が身を乗り出したのは言うまでもありません。

詳しく尋ねると、妙味ある配当の複勝を2点購入し、
利益を獲得しているとのこと。

複勝ならば少点数買いでも高い的中率が期待できますし、
また妙味ある配当を狙うことで収益性の高さも見込めます。

「年間の回収率は140%くらいかな? 2点買いでこれだけ勝てるのだから文句ないよ!」

いやー、そんなスゴい馬券術があったなんて…?

すぐにそのメンバーから過去成績のデータを送ってもらって内容を確認すると、
誰もが興奮を隠し切れない状態になったのです。

「あるじゃないか、少点数でコンスタントに勝つことができるロジックが!」


対象R数 的中R数 的中率 回収率
2012年 145レース 28レース 19.3% 146.9%
2013年 143レース 35レース 24.4% 139.9%
2014年(〜3/31) 36レース 11レース 30.5% 155.9%

我々にメールを送っていただいたユーザーの方を含め、
先行モニターとしてこの馬券術を実践してもらいました。

その感想をどうぞお聞きください。


2点買いでこの配当なら、
多少の連敗も焦りません

東京都 長谷村元彦様


日刊コンピ研究倶楽部の前作「激アツ3連単」は、万馬券が当たる魅力はありますが
的中率は10%前後。
それでいて1レースの購入点数が20点。

当たると激アツですが、10連敗もすると1点100円ずつの購入でも2万円のマイナス。
少ないお小遣いで競馬を楽しんでいる身としては、正直苦しい…。

「1点や2点の少ない投資額で勝負できる方法無いですか?」とメールしたところ
「こんなのどうですか?」
と、複勝2点買いのロジックが送られてきました。

届いたのが2014年1月15日。
早速週末競馬で挑戦したのですが、何と土日は全敗。

といっても対象レースは2つしかなかったので、
1点100円ずつで400円のマイナスに過ぎませんでした。

そしてその翌週。
対象レースは7つありました。

結果は7レース中4レース的中。
複勝の配当が910円、1360円、1290円、990円。

2週間で9レース中4レース的中。
1800円購入で4550円の回収。

2月には8連敗もあったのですが、
その後、650円、1170円と連続的中。

2点買いの複勝で10倍前後の配当がこれだけ出るのなら
多少の連敗でも安心。

日刊コンピ指数研究倶楽部さん。
素敵なロジックを提供してくれてありがとうございました。


複勝をバカにしてました。
何ですか、この破壊力は?

愛知県 見城 進様


「究極の儲かる馬券は複勝だ」
みたいな本を昔読んだことがあって、
一時期本気で複勝馬券ばかり買い続けたことがあります。

しかし人気馬から狙うと100円台や200円台。
それでいて的中率は6割そこそこ。

当たってもそんなに儲からないし、
利益を出すためには投資金額を増やさないといけない。

しかし投資金額を増やすと外れる。
そしてそれを回収するには複勝100円台では、なかなか取り返せない。

「複勝使えないじゃん!」
これが僕の複勝に対する考え方でした。

ところがです。

日刊コンピ研究倶楽部さんから送られてきた複勝ロジック。
2点買いで1000円台の複勝馬券をコンスタントに当てる。

なるほど…
これなら究極の儲かる馬券は複勝かもしれません。

複勝に対する考え方を改め直しました。


複勝でもいいんだ

宮城県 W子様


このマニュアルを読んだ時、
「こんな方法じゃつまらない」
そう思いました。

だって複勝2点買いなんて地味じゃないですか。
でも当たっちゃうからビックリです。

そして2点買いだからたまに連敗が続いても、リスクが少ない。
この前も何連敗かした後、複勝2レース連続的中。
あっという間に負け分を取り返しました。

こんな方法…なんて書いたら失礼ですが、
こんな方法でもプラスになるんだなってのが、私の正直な感想です。


さて、日刊コンピ指数研究倶楽部が送り出す、
『WIN CHOICE ROOT(ウィン チョイス ルート)』とは、
いったいどのようなロジックなのか?

その全容をできるだけ詳しくご紹介いたしましょう。

◆ 日刊コンピ指数のみを利用

“日刊コンピ指数”は、日刊スポーツの公式競馬サイト『極ウマ・プレミアム』
(月額税別800円)か、日刊スポーツ紙(140円)の競馬欄に掲載されています。

尚、極ウマ・プレミアムでは前日19時にコンピ指数を取得できますし、
また実践にオッズは一切不要ですので、前日夜にでも馬券購入が可能です。

◆ 出走頭数を確認する

WIN CHOICE ROOTの第1チェックポイントは、出走頭数です。
人気薄馬からの複勝勝負なので、この出走頭数が最初のキモになります。

出走馬が規定に満たないレースは対象になりませんので、どうぞご注意ください。

◆ 鉄板馬を見つけ出す

WIN CHOICE ROOTがで狙う人気薄馬が激走し、馬券になるためには、
“鉄板馬”の存在が必要不可欠。

この鉄板馬が存在するレースだからこそ、激走穴馬が発生するのです。

しかし、鉄板馬はただ指数が高ければいい、ただ人気があればいい、
それにただ強ければいいというわけではありません。

穴馬が激走するのに最適な指数というものが存在するのです

◆ 対象レースかどうかを判別する

先述しましたように、買い目出しに利用するのはもちろん日刊コンピ指数。
指数のある数値をチェックし、簡単な計算で勝負レースかどうかを決定します。

この計算は、小学生でもラクにできるくらいカンタンなもので、
1レースにつき5秒もかからずに答えが出るはずです。

もし計算に自信がないという方は、電卓をご用意いただくと万全でしょう。

◆ 激走指数に当てはまる2頭を選出する

この作業も至極カンタンで、コンピ指数のある部分をチェックするのみ。
これだけで激走穴馬候補の2頭を見つけられます。


どうですか?

たったこれだけの作業で買い目を出すことができますから、
3会場開催でも3分掛からずに全レースの対象馬を見つけ出すことが可能です。


対象R数 的中R数 的中率 回収率
2012年 145レース 28レース 19.3% 146.9%
2013年 143レース 35レース 24.4% 139.9%
2014年(〜3/31) 36レース 11レース 30.5% 155.9%


シンプルに複勝2点で勝てる方法です

競馬商材爆走レビューブログ 管理人sisetucho様
http://sisetucho.com/


オッズに異常投票が入れば断層が発生するように
コンピにも指数差があれば断層が発生します。

ですがコンピ断層が発生しているからといって
コンピ上位馬を買っているのでは馬券で勝つことは不可能です。

そのレースで能力差が大きいと予測されているので、
実際のオッズでも過剰な人気になりやすいですからね。

発生しているコンピ断層がレース全体にどんな影響を及ぼしているか?

これを知ることによって実は馬券になりやすく
かつ配当期待値の高い馬を見つけることができます。

今回、その手法の1つを日刊コンピ研究倶楽部さんによって公開されました。

今回狙うのは単勝ではなく複勝です。

調べてみたら単勝でもプラス回収を達成しているのですが、
やはり狙うのは上位馬が勝つ可能性が高い条件なので、
複勝馬券の方が的中率及び回収率は大幅に上昇しているのが特徴です。

また複雑な計算が不要でシンプルに買い目選出できるのが良いですね。


これは、応用のし甲斐があります!

競馬商材解析レビュー 佐久凛才様
http://rinsai.bangofan.com/


競馬商材アフィリエイターを始めて5年になりますが、ここ1〜2年は、
ユーザーが「勝つ方法」より「結果」を求める傾向が強くなっています。

以前なら、オッズやコンピ、データなどから
秀悦なロジックを作り出す競馬商材が多かったのですが、
最近では競馬ソフトや予想配信が主流。

「この馬が来ますよ」
「この馬券を買いましょう」
とソフトや配信が支持する買い目を購入するユーザーが増えてきたようです。

ただ…佐久個人的には、
ただ買い目が配信されるものより、ロジックを解き明かし
そしてその先さらに応用を加えることで
マニュアル以上の成果を出す。

そういうことに快感を感じているわけで、
予想配信やソフトも悪くはないですが、そればかりでは物足りない。
それが正直な感想です。

そんな中、日刊コンピ研究倶楽部は、
一貫してコンピを使ったロジックマニュアルに徹底しており、
アレンジ好きの佐久としては非常に重宝しています。

今回の作品もロジックの答えは複勝2点買い。

しかし軸を2点で済ますことができるならと、
さらなるアレンジし放題。

独自のアレンジ法を使い、万馬券も的中してしまいました。

ロジックが簡単だからこそ、
もっと高い的中率や回収率を狙う応用に使い放題なのです。


複勝で10倍台的中はすごいです

競馬商材でガチプロ馬券への道  JIN様
http://bakenkachigumi.blogoo.ne.jp/


日刊コンピ研究倶楽部さん
いつもお世話になり、ありがとうございます。

早速、WIN CHOICE ROOTを検証させていただきました。

日刊コンピ研究倶楽部さんが、
まさか、ここで「複勝」の馬券術を持ってくるとは思っても見ませんでした。^^;

ただ、単に人気の複勝を狙うのではなく、
そこそこの配当になるであろう馬を狙い撃ちするところは、
さすが、日刊コンピ研究倶楽部さんのロジックだなぁと感心しました。

JINがこれまで見てきた複勝の馬券術は
300円台の馬券がたまに的中するくらいでしたから(的中率もあまり・・・)、
それじゃ勝てないですが、
WIN CHOICE ROOTは、
10倍前後の馬券を狙い撃ちし、的中率もそこそこあるので、
結果もキッチリと残せています。

さらに、単に「複勝」だけでなく、「3着以内の馬を導き出す馬券術」と考えると、
そのほかの馬券種への応用も効きますし、
そうすることで、複勝よりも高配当を狙うことも可能になります。

WIN CHOICE ROOTはロジックも単純なため、
誰にでも簡単に同じ買い目だしが出来ますし、
コンピ指数を利用するので、これまでどおり前日の夜には予想が可能なので、
競馬当日はWIN CHOICE ROOTの馬券術を応用し、
さらに高配当を狙っていく時間に有効活用出来ます。

これまで複勝をなめてた人には、ちょっと驚く結果を導き出す馬券術ですから、
たかが複勝馬券ロジックと侮ることなく、
是非とも試して欲しい馬券術です。

オススメです!


人気薄なのに、当たってる!

競馬情報商材激辛検証 めじゃー様
http://keibashozaikensho.blog.so-net.ne.jp/


競馬商材検証人「めじゃー」と申します。

今回はコンピ指数を使った複勝の商材ということで、
複勝が大好きなめじゃーはとても嬉しいオファーでした(笑)

複勝というとどうしても回収率が低いイメージですが、
この「WIN CHOICE ROOT」は複勝にも関わらず、
高い回収率を記録したという事なので
少し半信半疑なところもありながらもマニュアルを読ませて頂きました。

コンピ指数を使うという事は非常にメリットがあり、
○分前オッズを使うといった時間の制約がない事。

私もいろんな商材をレビューしておりますが、
オッズを使った商材はとても多いんです。

全ての人がその時間にオッズを取得できるかどうか分からない点を考えると、
再現性についてはどうしても100%とは言えない部分が
ある種の弱点でもあったと思います。

しかし、今回の「WIN CHOICE ROOT」はその心配がない。

オッズを使わずにコンピ指数だけで買い目を導き出す事ができ、
当然前日夜の時点で判断が可能。

レビューする側にとっても、
買い目が早い時点で確定するのはとてもありがたい事です。

そうなると後の問題は精度。

さすがに複勝の高回収率を狙うので、抜群の的中率とは言えませんが
自分でも過去さかのぼって幾つかレースを見てみると、
きっちりと的中しているのが分かりました。

「(こんなに人気薄なのに)あ、すげぇ!!当たってる!!!」
という感じです(笑)

弱点は、レース数が少ない事でしょうか...
回収率が下がってもいいならもう少しレース数が増えるヒントはマニュアルにありますが、きちんとした結果を求めるのならば、ここは我慢というところでしょう。

あ、ちなみに買い目を出すのは難しくありません。というより簡単でしょう。
コンピ指数があれば誰でも同じように買い目を出せるでしょう。

レース数の観点から考えるとサブ的な使用頻度になってしまうかもしれませんが
是非手にしておいて欲しい商材です。


Q.対象レースと買い目を決めるのには何が必要ですか?

日刊コンピ指数(『極ウマ・プレミアム』『日刊スポーツ』で取得)のみでOKです。
オッズやそのほかのアイテムは一切必要ありません。


Q.対象レースは1日にどれだけありますか?

2013年は143レース出現しましたので、1日1〜2レース程度の計算になりますが、
多い日には4〜5レース出る日もあれば、1つも対象レースがない時もあります。


Q.馬券種は何ですか?また買い目の点数は何点ですか?

複勝2点買いです。


Q.複勝以外の購入方法はありますか?

マニュアル内でアレンジ術と題し、馬連、ワイド、3連複の購入法も紹介しています。


Q.追い上げや勝ち逃げはしますか?

いいえ、これまで対象レースを全てベタ買いで結果を出しておりますので、
追い上げは一切いたしません。

ただし、1日に複数対象レースがある場合、
的中率から考えると、勝ち逃げも得策といえるでしょう。


Q.初心者でも使えますか?

日刊コンピ指数を取得し、馬券を購入できる環境とスキルさえあれば、
初心者の方でも大丈夫です。


Q.前日買いやまとめ買いはできますか?

『極ウマプレミアム』ではレース前日夜7時に日刊コンピ指数を取得できますので、
前日買いや朝一のまとめ買いも可能です。


※この他にも何かご不明な点がございましたら、こちらまでお気軽にお尋ねくださいませ


日刊コンピ指数を馬券予想の参考に使い始めてから、もう10数年になります。

毎週金曜夜7時になると、
日刊スポーツの公式サイトで日刊コンピ指数を開きプリントアウト。

そして1つ1つの数字をチェックします。

これまでいくつもの攻略法を考えては検証し、
うまくいったりいかなかったりの繰り返し。

「100%勝てる攻略法」

これが当然理想なのではありますが、
残念ながら勝負事に絶対はありません。

そんな中、『WIN CHOICE ROOT』は、
的中率22.8%ながら144.8%の回収率を生み出すロジックを開発しました。

「もっと高い回収率のロジックが欲しい」
「複勝なんかより3連複や3連単の万馬券を当てる方法が知りたい」

と言う人にとっては、興味の欠片も感じない馬券術かもしれません。

しかし、毎週毎週

「今度こそ」
「次こそは」

と馬券を買うものの終わってみたらマイナス回収。

「もう競馬は止めた」

と言った翌日には、もう次週の重賞レースのことを考えている…

そんな馬券負け組の方に、少しでも勝ち組になるためのルートになってくれれば…
そんな気持ちです。

WIN CHOICE ROOT

馬券で蔵が建つ!
競馬で飯を食う!

といったオーバーな勝ち方はできませんが、

馬券でプラス回収を生む、
重賞レースのための軍資金を用意できる、

というレベルまでのお手伝いならできると自負しております。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。



※2015年5月1日をもって販売終了いたしました

特定商法に基づく表記
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